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TOYATA 50系プリウス

甲府市からお越しのA様

この度はプリウスの施工をご用命頂き誠にありがとうございます。

プリウスは
P プレゼンス(存在感)
R ラディカル(技術的革新)
I アイデアル(理想)
U ユニティ(調和)
S ソフィスティケート(洗練)
と個々の頭文字をキーワードにし、ラテン語で「~に先立って」の意味を表します。

プリウスが1997年12月に発売を開始してから早20年が経ちました。
初期の1代目プリウスから進化を続け2016年に販売を開始した4代目プリウス。

4代目プリウスは「乗り降りや運転のしやすさ」を最優先課題とした「TNGA」(トヨタニューグローバルアーキテクチャ)を採用した最初の車になります。
乗り心地や走行性能は先代と比べ物にならないレベルになっていると言われているほど進化しました。
TNGA採用により、車高が先代プリウスより20mm下がり1470mmとなり、4代目プリウスではSを除く全グレードにリチウムイオン電池が採用されました。

さて、今回ご用命頂いたプリウスは購入して1年半ほどのホワイトパールクリスタルシャインのモデリスタ仕様になります。

コーティングは「リボルト・プロ」で隅々と塗装面はもちろんライト、樹脂パーツも行います。見逃しやすいゴムモールの汚れも落とし新車に近い状態に戻しました。

コーティング剤はガラス濃度100%のリボルト・プロを塗布します。
このコーティング剤は低分子型という分子構造をしていて一般ガラスコーティングよりも硬化時間が早く、膜厚があるのが特徴です。リボルトグループ独自で開発したものとなりコーティングの防汚効果も高く、濡れたような艶を与えます。
またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能を加えたものを使用しており紫外線からボディーを守り完了です!

施工時期:
2016年12月
施工内容:
リボルト・プロ車 ガラスコーティングホイールコーティング窓ガラス撥水加工